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椎名林檎+草野マサムネ(from SPITZ)--灰色の瞳
枯野に咲いた小さな花のように
なんて淋しいこの夕暮れ
とどかない想いを抱いて
なんて淋しいこの夕暮れ
とどかない想いを抱いて
[宛若曠野中開放的小花朵
多麽孤寂的傍晚啊
懷抱起無法傳遞的思念]
私の大事なこの笛のうたう唄を
あなたは聞いているのだろか
どこかの小さな木の下で
... -
有一种痛叫想見見不了 - [我來翻]
2007-11-15
KREVA--くればいいのに feat.草野マサムネfrom SPITZ
まるでドラマのよう [就像電視連續劇般]
狭い窓の外 眺め一人 まどろむ [望向狹小窗外的我獨自微睡着]
はしゃぐ男女 街の喧騒 [歡鬧的男女們 喧嘩的街道]
風がダンボール運んでく [風吹着瓦楞紙而去]
夜は寂しさ募る この空向こう [夜晚集聚起寂寞 在天空的那端]
遠くで待つ あなたを想う [遠遠地等待着 想念着你]
心残る 優しさ [殘留... -
スピッツ(Spitz)--月に帰る[回歸月亮]
真赤な月が呼ぶ 僕が生まれたところさ
どこだろう
黄色い月が呼ぶ 君が生まれたところさ
湿った木箱の中で
めぐり逢えたみたいだね
今日の日 愉快に過ぎていく
もうさよならだよ 君のことは忘れない
[鮮紅的月亮在呼喚 我出生之所
在哪裏呢
黃色的月亮在呼喚 你出生之所
在濕潤的木箱中
仿佛是意外相逢般呢
今天過得非常愉快
就要說再見了啊 我不會忘記你的]
真赤な月が呼ぶ 誰も知らない遠くで
光っている
黄色い月が呼ぶ 誰も知らない遠くで
ほどけた 裸の糸で -
Sptiz--猫になりたい
灯りを消したまま話を続けたら
ガラスの向こう側で星がひとつ消えた
からまわりしながら通りを駆け抜けて
砕けるその時は君の名前だけ呼ぶよ
広すぎる霊園のそばの このアパートは薄ぐもり
暖かい幻を見てた
[將燈光熄滅長談之際
有顆流星從玻璃窗對面悄然消逝
空忙着跑過大街
破碎之時只想呼喚你的名字
偌大的公墓旁 公寓猶如佈滿薄云的陰天
望見溫暖的幻影]
※猫になりたい 君の腕の中
寂しい夜が終わるまでここにいたいよ
猫になりたい ことばははかない
消えないようにキズつけてあげるよ
[我願化作貓 在你的臂彎中 -
スピッツ(SPITZ)--ありふれた人生(平常人生)
ありふれた人生を探していた 傷つきたくないから
君といる時間は短すぎて 来週までもつかな
(一直都在尋找平常的人生 因爲不想受傷害
和你在一起的時間那麽短 只能維持到下周了吧)
ああ 心がしおれそう 会いたい
もう待てない これ以上待てない
そして今日もまた 眠れない
(啊 心快要枯萎了似的 好想見你
已經無法再等待了 再也等待不了了
於是今天又無法入睡)
空回るがんばりで許されてた 現実は怖いな
逃げ込めるいつもの小さな部屋 点滅する色たち
(徒勞的努力也被原諒了 現實還真可怕呢
逃進一如既往的那閒小屋子 閃爍的色彩們)
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